【顔画像】山本夜羽音の死因は?コロナ後遺症?搬送してもらえなかった?

救急車

漫画家の山本夜羽音(やまもと よはね)さんがお亡くなりになりました。 心よりご冥福をお祈りいたします。 この記事では死因や、SNSの投稿などを紹介していきます。

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【顔画像】山本夜羽音の死因は?

山本画像 山本 夜羽音さんは北海道出身、生年月日は1966年7月11日。 55歳でした。 本名は山本 洋一郎さんで「山本夜羽」と「玄田生」の名義も持っていました。 主に成人向けの作品を書いています。 代表作は『マルクスガール』です。

山本夜羽音の死因はコロナ後遺症?搬送してもらえなかった?

山本 夜羽音さんが亡くなったと友人の方がツイートしています。

亡くなる1日前に39度の熱、酸素緩和度も90で救急車を呼んだが搬送されなかったことを自身のTwitterに投稿しています。 sns画像   この投稿後、容態が悪くなって亡くなったと思われます。 また山本夜羽音さんは1月にコロナウイルスにかかっています。 sns画像  

Twitterでも後遺症があったと話しており、コロナにかかってから体調の悪い日が続いていたようです・・。 ワクチンは2回接種していましたが、糖尿病の持病があったことから容態が悪くなったのでしょう。

亡くなる5日前の3月9日に山本夜羽音さんと飲みに行ったという人もおり、突然のことだっということが分かります。

まとめ

山本夜羽音さんの死因についてまとめました。 数日前まで元気でSNSを更新していたのに・・と悲しくなりますね。 できる限り、コロナにかからないように対策をしていきたいと思いました。 ご冥福をお祈りいたします。

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